しまなみ海道で残る瀬戸は宮窪瀬戸と来島海峡だ。
各瀬戸の転流時刻と流向を調べて航海計画を練った。
8月4日 ゆたかー来島海峡東水道ーゆたか
8月5日 ゆたかー荒神瀬戸ー宮窪漁港・水軍博物館ー岩城港
来島海峡通狭ルートは波止浜‐西水道ルートともう一つ東水道ルートを作ってあるが、明日の午前中は南流なので、大崎下島から来て波止浜‐西水道ルートを通るのは順中逆西という来島海峡の航法違反になる為、東水道ルートを通る。
まず、南流に乗って東水道の来島海峡第一大橋を通過。そして潮が転流して北流に変わるのを待つ。そして今度は北流に乗って大崎下島まで戻り、ゆたか海の駅にもう一泊することにした。
なぜゆたか海の駅に戻るかというと、明後日の午前中の荒神瀬戸の潮流は南流でこの潮に乗って瀬戸を通過するためには前日は瀬戸の西に居る必要があり、そして瀬戸の西側で最も近い港がゆたかというわけだ。
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